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2010年5月号日経トップリーダー掲載

経営計画の重要性は脳の働きから説明できる

シリーズ  中期経営計画で 企業が変わる!

 

経営計画の重要性についてはこれまで様々な観点から説明されてきたが、脳医学の領域からもアプローチが可能だ。認知症専門外来を中心とした診療、在宅医療、介護サービスなどを手掛ける医療法人ブレイングループ理事長で、神経内科医の長谷川嘉哉氏に、脳と経営計画の関係について聞いた。

脳を専門領域とする神経内科医の立場から、経営計画の重要性について言及されています。

長谷川  ご存知のように、人間の脳には右脳と左脳があります。右脳は感性・感覚などを、左脳は論理的な事柄を司っています。企業経営において経営計画が重要だといわれますが、それはこの脳の働きから説明できるのです。

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